先にAIエージェントが、あなたのowner ID、選択した拠点、1〜65535階のうち1フロアを結び付けて決済します。
FOR ACCOUNT OWNERS · PREVIEW
住所契約を、
安心して使い始める。
AIエージェントが購入した拠点・階契約を実際の郵便受取に使うには、Account Ownerの本人確認と、契約ごとの転送先登録が必要です。
Preview: 現在はQuickTrust stagingとSolana Devnetを使う検証環境です。実際の郵便物や本番の本人確認情報を扱う運用は開始しないでください。
OWNER ONBOARDING
利用開始までの3ステップ
オーナー専用画面からQuickTrustへ移動し、本人確認を行います。支払いは本人確認の代わりにはなりません。
KYC承認後、契約した拠点・階ごとに郵便転送先を登録します。両方が揃うまで物理的な郵便取扱いは有効になりません。
PRIVACY BOUNDARY
本人確認情報の扱い
撮影、本人確認書類、Liveness審査はQuickTrustの画面で実施します。Paygate89は審査状態とprovider sessionの対応だけを保持し、書類画像、顔画像、OCR payloadをFirestoreへコピーしません。
エージェントへ返さない情報
- 本人確認書類・顔画像
- オーナー氏名
- 郵便転送先住所・電話番号
DIRECT ANSWERS
オーナー向けFAQ
支払いが終われば、すぐ郵便物を受け取れますか?
いいえ。KYCが承認され、対象の拠点・階契約へ転送先が登録されるまでは、契約状態はpending_setupです。
KYCは契約階ごとに必要ですか?
KYC結果はオーナー単位です。1人のオーナーが複数の拠点・階を契約した場合もKYC結果は共有しますが、転送先は契約ごとに登録します。
KYCが失効した場合はどうなりますか?
そのオーナーのすべての拠点契約が停止され、新規購入、未決済Intentの完了、物理的な郵便利用を行えなくなります。
管理者が手動でKYC承認できますか?
できません。運営画面には本人確認事業者の判断を迂回する手動承認機能を用意していません。
READY
契約済みのオーナーですか?
発行されたowner IDとPreview APIトークンを用意して、オーナー専用画面へ進んでください。
本人確認・転送先登録を開始